人気バストアップサプリ口コミ・効果は?Aカップだった私が検証!

バストアップサプリの口コミや効果や評判を検証!バストアップについて気になる情報を紹介!

*

バストアップサプリで副作用を起こさないためにはどうしたらいいのか

      2015/10/03

バストアップサプリには副作用を起こさないためには
一日の摂取量を守る
最初は少量からはじめる
というのが大事です。

しかし、中にはバストアップサプリをおすすめできない人もいます。

バストアップするためにはサプリはかかせないのですが、バストアップサプリというと「副作用」「危険」という言葉が多く聞かれます。なぜバストアップサプリに副作用という言葉が多いのかというと、バストアップサプリに入っている成分にその答えがあるようです。

バストアップサプリにはなぜ副作用が起きるといわれているのかについて気になりますよね。

バストアップサプリがなぜ副作用が起きると話題なのか

バストアップサプリの成分には「プエラリア」という成分が入っています。

プエラリアとはマメ科クズ属の植物
プエラリア
タイ北部などの亜熱帯地域の落葉樹林に自生しています
見た目はとんでもなく大きなクルミ、もしくはココナッツのような色と形です。

この根の部分に大豆などに含まれているイソフラボンが約40倍のミロエステロールというのが含まれているといわれています。

ミロエステロールとは

この「ミロエステロール」とはエストロゲン(女性ホルモン)を活性化させる働きがあるのです。
女性ホルモンを活性化させる働きから女性らしい体になるのでバストアップ効果や美肌効果が期待できるというわけです。

女性ホルモン女性が生きていく中で一生安定していることってないですよね。
生理前後、出産など一生のうちで何度も女性ホルモンのバランスが不安定な時期があります。
なので、女性ホルモンは女性にとっては毎日元気にすごしていく上で大切なことです。

その女性ホルモンをバストアップサプリで働きかけるから、すぐに副作用という話題がでてしまうのかもしれません。

でも、胸を大きくするためには女性ホルモンを活性化することは必要なことです。

そこで、バストアップサプリを飲むことで副作用をおこさないために守らないといけないことがあります。

1日の摂取量の上限を守る

バストアップサプリに入っているプエラリアの一日の摂取量は決まっています。
プエラリアの一日の摂取量は一日400mgです。

プエラリアは女性ホルモンに働きかけるものです。
飲みはじめは気をつけているので問題ないのですが、飲み続けているうちに慣れやもっと早く効果をだしたいとそれ以上バストアップサプリを飲んでしまう人もいます。

そうなると、バストアップサプリは女性ホルモンに働きかけるものなので体調をくずしやすくなってしまいます。

胸を大きくしたいと思う気持ちはわかりますが、体のことを考えて一日の摂取量は守るようにしましょう。

初めて飲むときは少量からはじめる

初めて飲むときは1日400㎎までですが、自分の体と合うか合わないかを確かめるためにも少量の㎎から初めてみましょう。バストアップサプリによっては1粒で400mgと初めから摂取量を調整できないものもあります。だからエンジェルアップのように1粒75mgというように摂取量を自分で調整できるバストアップサプリを選ぶと副作用も起こしにくくなります。

33
バストアップサプリを選ぶ時は1粒に入っているプエラリアの含有量はしっかり見るようにしましょう。

バストアップサプリ副作用を起こす時期や可能性の高い人

バストアップサプリは、プエラリア成分で女性ホルモンを活性化させる働きがあります。
だから副作用が起こしやすい時期や高い人がいます。

具体的には
ピルを服用している最中の人
妊娠している人
授乳中の人
甲状腺異常がある人
女性特有の癌がある人
生殖系の病気がある人
20歳以下の人

女性ホルモンのバランスを崩している時や、20歳以下のようにまだ女性ホルモンが成長の途中段階では、副作用が起きやすくなってしまいます。

バストアップサプリの副作用とは

どんな副作用があるのかというと
吐き気
貧血
生理不順
など命をすぐに落とすものではないといわれていますが、胸を大きくしたいと思って吐き気や貧血なって体調が悪くなってしまうのは嫌ですよね。

また、いつもは問題がなくても病気にかかる場合もありますよね。
その時はバストアップサプリを飲むのをお休みしたり、飲む量を調整しましょう。

不健康な体で胸が大きい人よりも、元気で胸が大きい人のほうが素敵ですよね。
体の体調に合わせてバストアップサプリは飲むようにしましょう。

 - バストアップ豆知識